開発者パメラ
直伝のおすすめケア
~手湿疹、汗疱~
製品開発者であり、ご自身が手湿疹を患われているパメラさん直伝の使用方法を実体験を交えてお伝えします。

開発者直伝
おすすめの使用方法
私も皆様と同じように、長く手湿疹という皮膚の悩みを抱え、試行錯誤を繰り返してきました。
症状がひどいときには短期的にステロイドを併用することもありますが、長期間使い続けると皮膚が薄くなり、ひび割れなどの悪循環を招く恐れがあるため、どうしてもためらいがありました。そんな私がたどり着いた確かな答えが、マヌカハニーアピ軟膏による自然のバリアケアです。
【基本の2ステップ】
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手にかゆみがある場合は、まずかゆみ鎮静修復ジェルを塗ってお肌を落ち着かせます。
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ジェルがしっかり乾くまで(約30分ほど)待ち、その上からマヌカハニーアピ軟膏を皮膚全体にたっぷりと馴染ませます。
就寝時は綿の手袋を着用することで、無意識の引っ掻きを防ぎ、衣服や寝具へクリームが付くのを防いでいました。また、ひび割れや水疱といった特にデリケートな部分には、マヌカハニー30%クリームを部分的に重ねることで、圧倒的な自然の力で守ることができます。
私たちの情熱が詰まったこのケアが、皆様のすこやかな毎日の助けになることを心から願っています。
ポイントまとめ
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就寝時は手袋で引っ掻き防止
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ひび割れ、水疱にはマヌカハニー 30%クリーム で抗菌・抗ウィルス対策
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症状を悪化の際はステロイドを短期的に2日程度のみ
健やかな肌を育むためのライフスタイル
手湿疹や汗疱のケア中は、身の回りの洗剤を見直すことも大切なステップです。
市販の合成洗剤系シャンプーや食器洗剤の代わりに、お肌に優しい「無添加の固形石けん」や、お湯のみで洗う「湯シャン」を取り入れてみてください。肌本来のバリア機能がよりスムーズに目覚め始めます。
(※当ショップでは食器用石けんの取り扱いはございませんが、日本の市販品であれば「シャボン玉石けん」などの純固形石けんが手元に優しくおすすめです)






